ベジ料理関連書籍

ベジタリアン料理関係の本を「レシピ」「エッセイ」「医学・健康」「ガイド」「小説」「未分類」「削除」のジャンルに分けてリストアップいたしました。

レシピ

  • 庄司いずみ『作る人のためのベジタリアン・パーフェクト・ブック』講談社、2015.
  • 大久保朱夏『はじめてのライスミルク』自由国民社、2015.
  • 笠原将弘・和知徹・小林武志・金順子『使える豆腐レシピ』柴田書店、2015.
  • 中里園子・山口蝶子『GREEN SMOOTHIE!グリーンスムージーをはじめよう』文藝春秋、2014.
  • KARMA ORGANICS『スーパーフード図鑑&ローフードレシピ』LIVING LIFE MARKETPLACE、2014.
  • 浅川勇人『野菜料理とヘルシーソース』WAVE出版、2014.
  • 庄司いずみ『野菜のチカラ 疲れをとる』主婦の友社、2013.
  • 清野玲子『ビーンズクックブック 豆と野菜をたくさん食べる本』マイナビ、2013.
  • 岡田恭子『食べる野草図鑑』日東書院本社、2013.
  • 大越郷子『健康スムージー』新星出版社、2013.
  • 加藤ゐくこ『野菜の塩麹薬膳』ブルーロータスコミュニケーションズ、2012.
  • 鶴見隆志『超・酵素フード&ジュースレシピ』成美堂出版、2012.
  • 渡辺玲『誰も知らないインド料理-おいしいやさしいヘルシー-新版』光文社、2012.
  • テッサ・ブラムリー他『シンプルでおしゃれなレシピ106ベジタリアン』産調出版、2011.
  • 香取薫『インド家庭料理「カレーとサブジ」-たった5つのスパイスで!「キッチンスタジオペイズリー」の本格レシピ入門編」』中央公論新社、2008.
  • 横森理香『地味めしダイエット <2 >(知恵の森文庫)』光文社、2004.
  • 『ハッピーベジタリアン-にく・さかな・たまごを使わないレシピ集-』サティヤサイ出版協会、2004.
  • 鶴田静『ベジタリアンのいきいきクッキング-豆と野菜のおいしい80品』日本放送出版協会、2003.
  • 川上光正『ヨガ葉根菜食メニュー‐むりなくやせられる!』ビジネス社、2003.
  • 森枝卓士『週末はヴェジタリアン』筑摩書房、2002.
  • ニティ・クマール『ニティの誰でもできるインドの家庭料理』星雲社、2002.
  • 藤本エドワード共著『ベジ・ダイニング-最新アメリカ栄養学による世界のヘルシーメニュー200選およびフードガイドピラミッドとベジタリアンについて』星雲社、2002.
  • コリン・スペンサー『ニューベジタリアングルメ』産調出版、1998.
  • ジョンポール・ウェーバー『ヒーリングベジタリアン-気軽に楽しむ世界の野菜料理』地湧社、1998.
  • ジャッキー・ハースト『キノコとトリュフ〈ウィークエンド・クッキング〈24〉』ソニー・マガジンズ、1995.
  • ノラ・プイヨン『ノラのシンプルでヘルシーな料理』柴田書店、1993.
  • モリー・カッツェン『おいしいベジタリアン料理』柴田書店、1992.
  • リンダ・マッカートニー『リンダ・マッカートニーの地球と私のベジタリアン料理』文化出版局、1992.
  • 大谷ゆみこ『ベジタリアン野菜クッキング』家の光協会、1991.
  • 鶴田静『ベジタリアン・クックブック』野草社、1982.
  • ヘーマ・パレック『英語版 究極のエイジャン・ベジタリアン・レシピ』講談社インターナショナル、2007.
  • 李健福『医食同源!台湾式菜食レシピ–素食レストラン「健福」の野菜たっぷりベジ中華』河出書房新社、2009.
  • まのとのま『無敵のインド』アスペクト、2009.
  • 松生恒夫監修『食物センイを食べて美肌とスリムを手に入れる本-ウサ子のプチベジタリアン入門』地球丸(東京)、2006.
  • 鶴田静『ベジタリアンクッキング-大地の香り 四季の味』柴田書店、1986.
  • 漢光文化事業出版局編『野菜・豆腐料理』同朋舎、1987.
  • 大森一慧『いちばんやさしい!マクロビオティックおいしいレシピ98』新星出版、2008.
  • カフェエイト『VEGE BOOK Eat Your Vegetables』リトルモア、2006.
  • カフェエイト『VEGE BOOK Eat Your Vegetables2』リトルモア、2007.
  • カフェエイト『VEGE BOOK Eat Your Vegetables3』リトルモア、2008.
  • カフェエイト『VEGE BOOK Eat Your Vegetables4』リトルモア、2010.
  • カノウユミコ『ますます菜菜ごはん─野菜・豆etc.素材はすべて植物性楽しさ広がるレシピ集』柴田書店、2005.
  • 金沢陽子『野菜ひとつのレシピ帖─肉なし!魚なし!野菜1種といつもの調味料でできる(セレクトBOOKS)』主婦の友社、2011.
  • 浅倉ユキ『あな吉さんのゆるベジ10分レシピ』河出書房新社、2008.
  • カノウユミコ『ベジタブルでフルコース─オードブルからデザートまで、野菜度100パーセント・レシピ』小学館、2004.
  • 庄司いずみ『モデルが通う料理教室の500kcalデトックス・べジ定食』主婦の友社、2011.
  • オーガニックベース『マクロビオティック、はじめました』アスペクト、2007.
  • ナタラジ『自然派インド料理ナタラジレシピブック』パルコ、2011.
  • カノウユミコ『菜菜ランチ─野菜でつくるクイック弁当&おうちごはん』柴田書店、2008.
  • 深澤暁子『マクロビオティック ベースカフェの野菜のこんだて』毎日コミュニケーションズ、2010.
  • 村田由恵『食べるヨガ─今日からはじめる菜食レシピ48(vela BOOKS)』東京地図出版、2010.
  • カノウユミコ『カノウユミコの野菜がおいしい!一生ものレシピ2』日経BP社、2010.
  • 森田久美『料理教室森田の菜食ごはん』毎日コミュニケーションズ、2002.
  • 山戸ユカ『山戸家の野菜ごはん─まとめ買い食材を使いきり、からだにやさしい一週間の献立』マーブルトロン、2009.
  • 庄司いずみ『500kcal デトックス・ベジべんとう─ランチだけで1日分の野菜350g!(大型本)』パルコ、2013.
  • 西野椰李子『マクロビオティック 麺レシピ』祥伝社 、2012.
  • 松浦惇『ベジ・スイーツ─からだにやさしい洋菓子』モーリスカンパニー、2008.
  • 庄司智子『うーらのオーガニックレシピ手帖』エンターブレイン、2008.
  • 庄司いずみ『デトックス・ベジ ソース・ドレッシング─かけるだけで、野菜1食分!』主婦の友社、2013.
  • 庄司いずみ『デトックス・ベジスープ(セレクトBOOKS)』主婦の友社、2011.
  • 陣田 靖子『ロハスな食卓─大地と自然の恵みから 体にやさしい玄米菜食レシピ』ソニーマガジンズ、2006.
  • 浅倉ユキ『あな吉さんの「つかいまわし」レシピ─ゆるベジ流万能やさい炒めで53品!』主婦の友社、2010.
  • 庄司いずみ『izumimirunの「vege dining 野菜のごはん」』扶桑社、2008.
  • 阿里山カフェ『阿里山カフェ レシピ・ブック』パルコ、2010.
  • ムック『【大地を守る会認定】農家ごはん~大地を守る会のオーガニック野菜レシピ(玄光社MOOK)』玄光社、2010.
  • 庄司いずみ『デトックス・フルーツ事典─おいしくてキレイになれる』主婦の友社、2012.
  • コジマアヤコ『野菜 豆 雑穀レシピ』メトロポリタンプレス、2012.
  • ジョン・キョンファ『ベジコリアン: 野菜がおいしい韓国おかず150』柴田書店、2012.
  • 庄司いずみ『izumimirunの野菜のおすし』講談社インターナショナル、2010.
  • 佳子ヴォス『幸せわんこの健康ごはん~愛犬のかんたんマクロビオティック手作り食』WAVE出版、2010.
  • 庄司いずみ『大切な日の野菜料理帖(LEE CREATIVE KITCHEN Portable)』集英社、2009.
  • 岡田恭子『岡田恭子のハッピーマクロビオティック教室』日東書院本社、2006.
  • 奥津典子『マクロビオティックの子どもごはん ~じょうぶな体をつくるかんたんレシピ~』ソフトバンククリエイティブ、2012.
  • 深澤暁子『マクロビオティック ベースカフェの野菜のこんだて ~ソースがあればおいしい、簡単』毎日コミュニケーションズ、2010.
  • 奥津典子『Organic Base マクロビオティックと暮らす』ビジネス社、2004.
  • 奥津典子『organic base 朝昼夜のマクロビオティックレシピ』河出書房新社、2009.
  • 野口節子『決定版 おいしいマクロビオティックごはん』主婦の友社、2009.
  • 今井洋子『マクロビオティックの蒸しパウンドケーキ&焼きパウンドケーキ—野菜と果物でつくる、スイーツとケーク・サレ』河出書房新社、2011.
  • 中島デコ『中島デコのマクロビオティック パンとおやつ』パルコエンタテインメント事業局、2005.
  • 日本CI協会『 <マクロビオティック >からだの内側から美しくなる玄米と野菜のレシピ料理105品』日本実業出版社、2004.
  • 中島デコ『中島デコのマクロビオティック ライステラスカフェ』PARCO出版、2008.
  • 久司道夫『久司道夫のマクロビオティック 美しくなるレシピ(Kushi macro series)』東洋経済新報社、2004.
  • 今井洋子『お弁当からはじめるマクロビオティック—ストックおかずとストックソースでつくる“朝ラク”弁当』河出書房新社、2011.
  • チャヤマクロビオティックス『やさしくはじめるマクロビオティック入門』マイナビ、2013.
  • 大久保千和子『マクロビオティックの梅しごと梅づくし-梅干し、梅酒、四季の梅料理と手当て法』パルコ、2013.
  • 久司道夫『久司道夫のマクロビオティック 四季のレシピ』東洋経済新報社、2004.
  • 中島 子嶺麻『きれいになる「ゆるマクロビ」 玄米と野菜のワンプレートごはん』家の光協会、2012.
  • 中島デコ『中島デコのマクロビオティック 玄米・根菜・豆料理』パルコ、2013.
  • 深澤暁子『マクロビオティック ベースカフェの野菜のお弁当 ~作りおきできる「おかずの素」で、アレンジいろいろ!』毎日コミュニケーションズ、2011.
  • 白崎 裕子『にっぽんのパンと畑のスープ~なつかしくてあたらしい、白崎茶会のオーガニックレシピ』WAVE出版、2010.
  • 山村 慎一郎『マクロビオティック望診法 美人のレシピ2 パワフル・レシピで「お悩み解決」』洋泉社、2008.
  • 朝倉 美千代『はじめてのマクロビオティック スイーツ-簡単でおいしい!砂糖・卵・乳製品なしのお菓子レシピ』WAVE出版、2008.
  • 奥津典子『マクロビオティックのスープ』アスペクト、2009.
  • 中島デコ『かんたん、おいしい! マクロビオティックはじめてレシピ』近代映画社、2003.
  • 山崎 友紀『クシ・ガーデンのマクロビオティック本格スイーツ』講談社、2009.
  • 尾形妃怜『毎日のマクロビオティックレシピ140』河出書房新社、2004.
  • パトリシオ・ガルシア・デ・パレデス『卵も牛乳も白砂糖も使わない パトリシオのハッピー・マクロビオティック・スイーツ』小学館、2007.
  • 西野 椰季子『マクロビオティック毎日のパン・デリ・ごはん─der Akkordのからだと心でおいしく楽しむレシピブック』学陽書房、2007.
  • 今井洋子『野菜でパーティ!マクロビオティックの楽しいテーブル』河出書房新社、2010.
  • 西野椰季子『マクロビオティック 和のレシピ』サンマーク出版、2004.
  • 長澤 池早子『はじめてのマクロビオティック』成美堂出版、2009.
  • 大平哲雄『絶対美味のベジ料理』講談社、2013.
  • *『マクロビオティックがおいしい』オレンジページ、2002.
  • 発酵macrobiotic みなみ屋さん『みなみ屋さんのマクロビオティック 玄米ごはんと野菜のおかず』パルコ、2011.
  • なかしましほ『まいにち食べたい“ごはんのような”クッキーとビスケットの本』主婦と生活社、2009.
  • つづらえつこ『からだにやさしい自然の甘さ マクロビオティックの和菓子—白砂糖、卵、乳製品を使わずに、おうちで作れる』河出書房新社、2010.
  • 大庭英子『玄米、ときどきマクロビごはん(オレンジページムック)』オレンジページ、2010.
  • 深澤暁子『ベースカフェのマクロビオティックスイーツ』河出書房新社、2011.
  • 松本光司『穀菜和食─マクロビオティックの基本を学ぶ』柴田書店、2005.
  • iina澤畠以以奈『MODOKI菜食レシピ-肉・魚・卵・乳製品なしで作る「もどき」料理』パルコ、2013.
  • 長沼麗奈『フライパンと鍋でつくるマクロビおやつ ~焼き菓子、ケーキ、パン、アイスクリームなど50レシピ』大和書房、2012.
  • 山崎 友紀『マクロビオティック 天然酵母の焼き菓子』講談社、2010.
  • 高取保育園『ゼロから始める玄米生活〈2〉おかず編─高取保育園の食育実践レシピ集』西日本新聞社、2007.
  • 大森一慧『からだの自然治癒力をひきだす「毎日のごはん」─おいしく食べて元気になるレシピ集』サンマーク出版、2002.
  • つづらえつこ『毎日のマクロビオティックみなみ屋さんのお弁当』パルコ、2009.
  • 白崎 裕子『にっぽんの麺と太陽のごはん〜なつかしくてあたらしい、白崎茶会のオーガニックレシピ2』WAVE出版、2011.
  • 日登美『日登美のオーガニックな家庭料理』アノニマスタジオ、2013.
  • 岡田恭子『マクロビオティック的 自家製天然酵母でつくるおいしいパン教室』遊幻舎、2012.
  • なかしましほ『まいにち食べたい“ごはんのような“ケーキとマフィンの本』主婦と生活社、2011.
  • パトリシオ・ガルシア・デ・パレデス『あまくておいしい!砂糖を使わないお菓子』主婦と生活社、2002.
  • 宮本しばに『野菜料理の365日─しばにさんちの食卓』旭屋出版、2012.
  • マガジンハウス『クロワッサン特別編集 ビオ・マクロビオティック・ライフ』マガジンハウス、2005.
  • 小田 晶房『なぎ食堂のベジタブル・レシピ』ぴあ、2013.
  • 桜沢リマ『マクロビオティック料理─玄米食養家庭料理800種』日本CI協会、2003.
  • 天野朋子『ニューベーシックマクロビオティック─おいしくて、簡単な、毎日のごはん』日貿出版社、2006.
  • カノウユミコ『菜菜ごはん─野菜・豆etc.すべて植物性素材でつくるかんたん満足レシピ集』柴田書店、2004.
  • オズボーン美奈子『VEGGIE DISCOのレシピノートから くり返し作りたい“自然おやつ”』毎日コミュニケーションズ、2010.
  • 大森一慧『からだの自然治癒力をひきだす「基本のおかず」─食事の陰陽バランスが健康へのカギ!』サンマーク出版、2003.
  • 朝倉 美千代『マクロビオティック スイーツ─からだにおいしいお菓子づくり』新風舎、2005.
  • マクロビオティックマルシェ『カフェ・マクロビオティックマルシェのナチュラルスイーツ』日東書院本社、2011.
  • 西邨 マユミ『心とカラダを整える スムージー&スムージー』講談社、2013.
  • 奥津典子『マクロビオティックDVD「オーガニックベース100」』オーガニックベース、2009.
  • オズボーン美奈子『イギリスの”自然おやつ” ~オーガニックなティータイム~』マイナビ、2012.
  • 岡田恭子『食べる野草図鑑』日東書院本社、2013.
  • 島村はる代『おいしいマクロビオティックレシビ:玄米菜食レストラン“穀物菜館”がつくる』誠文堂新光社、2013.
  • エリック・レシャソー『エリックのマクロビオティック・スイーツ』PARCO出版、2007.
  • 桜沢里真『桜沢里真のマクロビオティックの基本食』主婦と生活社、2005.
  • 青山有紀『薬膳で楽しむ毒出しごはん』マイナビ、2012.
  • カノン小林『美人のレシピ マクロビオティック雑穀編』洋泉社、2010.
  • オレンジページ『マクロビオティックのおべんとう オレンジページムック 心地いい暮らしがしたい』オレンジページ、2005.
  • 中美恵『キレイになるマクロビレシピ──月のリズムに合わせた食べ方』講談社、2008.
  • 久司道夫『マクロビオティック食事法〈上〉』日貿出版社、1989.
  • 大森一慧『からだの自然治癒力をひきだす「おやつ」』サンマーク出版、2007.
  • オレンジページ『玄米でおうちゃくダイエット─シンプル・マクロビオティック』オレンジページ、2004.
  • 宮本しばに『焼き菓子レシピノート─ナチュラルにくらしたい ~卵なし・乳製品ひかえめのレシピ集』旭屋出版、2011.
  • カノウユミコ『菜菜スイーツ─卵・乳製品・砂糖なし 野菜がお菓子に大変身』柴田書店、2006.
  • サイモン・G・ブラウン/玉嵜敦子訳『新マクロビオティック 食材とレシピ』産調出版、2010.
  • アラン・デュカス/藤木稚子訳『アラン・デュカスのナチュールデザート 白砂糖を減らしてシンプル・ヘルシー・美味しい』世界文化社、2013.
  • カノウユミコ『ますます菜菜ごはん』柴田書店、2005.
  • 平田優『シンプルモダンマクロビオティック』日本CI協会、2009.
  • ローラ小林『マクロビオティック30分deフルコース』ビジネス社、2005.
  • 柿本太郎『マクロビオティックで楽しむ野菜フレンチ』学陽書房、2010.
  • 千代里『マクロビオティックできれいになるレシピ』扶桑社、2009.
  • 野口節子『体にやさしいマクロビオティックごはんおいしいレシピ』主婦の友社、2007.
  • オレンジページ『マクロビオティックおしゃれレシピ』オレンジページ、2004.
  • 帯津良一『がんを治す食事療法レシピ』法研、2004.
  • 島村善行『医師がすすめる最高の食事「マクロビオティック」』マキノ出版、2006.
  • リマクッキングスクール『初めてのマクロビオティック1週間でデトックス』双葉社、2006.
  • 横森理香『地味めしダイエット3 横森流マクロビオティック編』光文社、2006.
  • 一成紀華『マクロビオティックでいつものおかず&デザート』グラフ社、2006.
  • 富川浩一『週末だけするマクロビオティック』ぶんか社、2006.
  • マガジンハウス編『クロワッサン ビオ・マクロビオティック ライフvol.4』マガジンハウス、2007.
  • 浅場 康司『チャヤのからだにやさしいスイーツ』講談社、2006.
  • 日本CI協会『マクロビオティック食べて元気になるレシピ』永岡書店、2005.
  • 山戸ユカ『山戸家の野菜ごはん』マーブルトロン、2009.
  • オレンジページ『野菜でおうちゃくダイエット』オレンジページ、2004.
  • 長澤 池早子『もっとおいしいマクロビオティック─和・洋・中の玄米レシピ』成美堂出版、2006.
  • 田中愛子『あまくておいしい!砂糖を使わない和風のお菓子』主婦と生活社、2002.
  • カノン小林『マクロビオティック 至福のレシピ』ブイツーソリューション、2011.
  • 日本CI協会『マクロビオティック玄米食養家庭料理大全』洋泉社、2005.
  • 検見崎 聡美『おいしい楽ちん マクロビオティック・ダイエット』成美堂出版、2006.
  • 日本CI協会『かんたん!おいしい!マクロビオティック健康レシピ』ナツメ社、2007.
  • サイモン・G・ブラウン/玉嵜敦子訳『モダンマクロビオティック』産調出版、2006.
  • 梅和子『アトピーっ子も安心の離乳食』家の光協会、2005.
  • 青木ルミ『マクロビオティックダイエット』PHP研究所、2004.
  • 幕内秀雄『病気にならない夜9時からの粗食ごはん』青春出版社、2013.
  • 浅場 康司『チャヤのからだにやさしいデリ』講談社、2008.
  • 西邨 マユミ『西邨マユミのプチマクロで美人ごはん』マガジンハウス、2009.
  • マガジンハウス『Dr.クロワッサン 体の中からきれいになる食べ方』マガジンハウス、2004.
  • 野口節子『おいしいマクロビオティックごはん はじめの一歩』主婦の友社、2006.
  • 大高恒夫『砂糖を使わないケーキと焼き菓子』主婦と生活社、2007.
  • 川瀬ゆき『マクロビオティックのおいしいレシピ』主婦と生活社、2003.
  • いとうゆき『スムージーの食材便利帳』東京書店、2012.
  • 川内 翔保子『季節のおたよりレシピ』地湧社、2008.
  • マガジンハウス『健康マクロビオティック料理 体の中からきれいになるレシピ74』マガジンハウス、2008.
  • オオニシ恭子『滋養ポタージュで始めるヨーロッパ薬膳』講談社、2008.
  • マガジンハウス『クロワッサン特別編集 ビオ・マクロビオティックライフ2』マガジンハウス、2006.
  • 済陽 高穂『がんにならない毎日の食レシピ』祥伝社、2011.
  • 緋宮 栞那『恋愛力を高める「きれい食」レシピ62』祥伝社、2005.
  • オレンジページ『豆腐でおうちゃくダイエット』オレンジページ、2004.
  • 船越康弘『未来につなぐ わらごはん』ホーム社、2012.
  • 大久保地和子『放射能にまけない!簡単マクロビオティックレシピ88』コモンズ、2011.
  • なかじ『お酒を楽しむ人のための簡単マクロビオティックレシピ』洋泉社、2009.
  • 小さなキッチンの大きな宇宙『MAYUMIの世界一の美肌レシピ』主婦と生活社、2007.
  • 月森紀子『玄米菜食』講談社、2004.
  • カノウユミコ『菜菜おつまみ』柴田書店、2011.
  • 月森紀子『玄米ごはん』講談社、2010.
  • はせがわめぐみ『卵をまったく使わない 野菜とくだものた〜っぷり ハッピーアイスクリーム100』辰巳出版、2008.
  • 川上夏子『福岡のまいにちごはん』書肆侃侃房、2012.
  • マガジンハウス『穀菜人』マガジンハウス、2005.
  • 田代たえ子『おいしいから、何度でも』ソフトバンククリエイティブ、2009.
  • サティヤ サイ出版協会『ハッピー ベジタリアン』サティヤ サイ出版協会、2004.
  • 大越 郷子『大豆や雑穀でつくる お肉を使わない”お肉”のおかず』辰巳出版、2012.
  • オレンジページ『素食がおいしい。』オレンジページ、2006.
  • 藤井恵『卵なし、牛乳なし、砂糖なしの焼き菓子』主婦の友社、2010.
  • カノウユミコ『菜菜おつまみ2』柴田書店、2011.
  • 泉美 咲月『糖尿病でも大丈夫!しっかり甘い手作りスイーツ』エクスナレッジ、2010.
  • カノウユミコ『にんじん料理』毎日コミュニケーションズ、2008.
  • カノウユミコ『キャベツ料理』毎日コミュニケーションズ、2008.
  • 中美恵『かんたんマクロビ野菜レシピ』ぴあ、2008.
  • 黒澤直子『BIOおかずキッチン』主婦の友社、2010.
  • 黒澤直子『BIOお菓子キッチン』主婦の友社、2010.
  • カノウユミコ『大根料理』毎日コミュニケーションズ、2010.
  • 西邨 マユミ『Mayumi’s Kitchen』講談社、2011.
  • テッサ・プラムリー『シンプルでおしゃれなレシピ 106ベジタリアン』産調出版、2011.
  • 検見崎 聡美『玄米・雑穀ごはんのレシピ』日本文芸社、2002.
  • 文聖姫『辛くない! 韓国自然ごはん』スカイ出版、2011.
  • Yogini編集部『玄米・豆・ごまをおいしく食べる本』エイ出版社、2008.
  • ナチュラルハウス『ナチュラルハウスの大人気デリおかず』PHP研究所、2010.
  • カノウユミコ『青菜野菜』毎日コミュニケーションズ、2008.
  • 桜沢里真『リマクッキング』日本CI協会、2007.
  • 壷田淳子『完全菜食料理 ニュースタートクッキング』サンライズミニストリー、2005.
  • 庄司いずみ『デトックス・フルーツ事典』主婦の友社、2012.

エッセイ

  • 小川康『チベット、薬草の旅』森のくすり出版、2016.
  • 安藤幸代『ニューヨーク料理修行!』幻冬社、2013.
  • ソニン『元リバウンドの女王』宝島社、2012.
  • TBSラジオ「ストリーム」編『コラムの花道傑作選〈2007〉』アスペクト、2008.
  • 田村記久恵『悦楽バイリンガル子育て-オットは外国人コドモは未来人』主婦と生活者、2006.
  • コンドオ・ミユキ『ホームベジタリアン-ひとりと3匹のしあわせなテーブル』書肆侃侃(福岡)、2004.
  • 富田麻予『ぼくは給食を食べていません』新風舎、2004.
  • 達人倶楽部編『達人たちの悦楽 喰ふ』マンツーマガジン社、2002.
  • ハワード・F.ライマン/船瀬俊介訳『まだ肉を食べているのですか』三交社、2002.
  • 鶴田静『田園に暮らす(文春文庫PLUS)』文藝春秋、2001.
  • 鶴田静『気持ちのいい生活-地球のリズムで生きてみる(女性文庫)』学陽書房、1996.
  • 木村重一『一週一菜の奇蹟 ~オリエンタルベジ 農耕民族ニッポンの役割』サムライタイムズ社、2013.
  • カノウユミコ『菜菜ごはん日記 上巻』柴田書店、2012.
  • カノウユミコ『菜菜ごはん日記 下巻』柴田書店、2012.
  • 西宮ナオ子『一週一菜の奇跡─菜食が日本人を変える』リサイクル文化社、2010.
  • 東一輝『肉じゃない!』エムビーカンパニー、2007.

医学・健康

  • シャロン・Kインテマ/穴原美智子訳『ベジっ子育て-ちびっこベジタリアンのための役立つ知識』中央アート社、2011.
  • ジェーン・グードル『ジェーン・グードルの健やかな食卓』日経BP社、2011.
  • シャロン・Kインテマ/穴原美智子訳『赤ちゃんはベジタリアン』中央アート社、2011.
  • 田中瑞雄『糖尿病は治せる!「低糖質食」の威力-薬なしで血糖値は良くなる』日本評論社、2008.
  • 南清貴『あたらしい教科書〈14〉野菜』プチグラパブリッシング、2007.
  • 近藤和雄『応用栄養学(スタンダード栄養・食物シリーズ〈10〉』東京化学同人、2005.
  • 蒲原聖可『ベジタリアンの医学』平凡社、2005.
  • 小池里予『ホリスティック健康学・ホリスティック栄養学入門-”21世紀の新ベジタリアン生活”のすすめ』ホリスティック栄養学研究所(豊橋)、2004.
  • ナターシャ・スタルヒン『アミノ酸で10歳若返る(講談社プラスアルファ新書)』講談社、2003.
  • 安岡博之『シーフードベジタリアン』ヴォヴィス;英治出版、2002.
  • 蒲原聖可『ベジタリアンの健康学-ダイエットからエコロジーまで(丸善ライブラリー)』丸善、1999.
  • 井上勝六『成人病を防ぐ現代人の食事学(丸善ライブラリー)』丸善、1998.
  • ジョン・ロビンズ/田村源二訳『エコロジカル・ダイエット-生きのびるための食事法』角川書店、1992.
  • 荒金信子『ヘルシー・ベジタリアン入門-野菜はおいしい薬です(リヨン・ブックス)』リヨン社;二見書房、1990.
  • AllAbout編集『ベジタリアン食を科学する(All About Books)』Kindle版、2013.
  • 橘みのり『野菜で体がよみがえる』草思社、2009.
  • 山村 慎一郎『美人のレシピ─マクロビオティック望診法』洋泉社、2007.
  • 大森一慧『自然派ママの食事と出産・育児』サンマーク出版、2005.
  • 甲野 善紀・小池弘人『武術と医術 人を活かすメソッド』集英社;新書版、2013.
  • 石原 結實『「体を温める」と病気は必ず治る』三笠書房、2003.
  • 岡部賢二『からだのニオイは食事で消す』河出書房新社、2012.

ガイド

  • イシコ『世界一周ひとりメシ』幻冬社、2012.
  • 山中睦子企画・アリカ編『京都おいしい野菜のごはん屋さん-お気楽ベジタリアンレストランガイド』光村推古書院、2010.
  • べジ食グルメ研究会編『東京ベジタリアンレストラン厳選ガイド』河出書房新社、2009.
  • バリオス陽子『ニューヨークの休日』アップオン:主婦の友社、2009.
  • 七つ森書館編『シンプルレストランガイド(KANARIBOOKS)』七つ森書館、2003.
  • 山中睦子企画・アリカ編『京都 おいしい野菜のごはん屋さん お気楽ベジタリアンレストランガイド』光村推古書院、2010.
  • おいしいごはんの店探検編集『充実改訂版 おいしいごはんの店─自然派レストラン全国ガイド』新泉社;充実改訂版、2009.
  • 石渡希和子『東京玄米ごはん [東京ナチュラルガイド]』新泉社、2007.
  • ぴあ『東京自然派食堂(ぴあMOOK)』ぴあ、2012.
  • 松井 一恵『東京ナチュラルスイーツ』新泉社、2007.
  • 『おうちで楽しむナチュラルフード─東京のおいしさで人気の135店』ギャップジャパン、2010.
  • Herwin Walravens『日本ビーガンレストランポケットガイド』Children of the Carrot、2009.

小説

  • 宮沢賢治『ビジテリアン大祭(角川文庫)』角川書店、1996.
  • ペギー・ニコルソン/ほんてちえ訳『彼女はベジタリアン(ハーレクイン・イマージュ)』ハーレクイン洋書、1994.
  • ハン・ガン/キム・フナ訳『菜食主義者(新しい韓国の文学 1)』cuon;初版1刷り版、2011.

未分類

  • 月刊フードジャーナル『VEGETARIAN-ism 21世紀のライフスタイル「ベジタリアニズム」』フードジャーナル社、2014.
  • 田村耕太郎『世界のエリートはなぜ歩きながら本を読むのか?』マガジンハウス、2013.
  • 色川大吉『東北の再発見-民衆史から読み直す』河出書房新社、2012.
  • 蒲原聖可『ときどきべジタりアン食のすすめ-ビーガン、マクロビオティックから統合栄養学まで』日本評論社、2011.
  • 庄司いずみ『きれいなひとはみんなときどきベジタリアン』日本経済新聞社、2011.
  • ピーター・シンガー/戸田清訳『動物の解放 改訂版』人文書院、2011.
  • ジョナサン・サフラン・フォア/黒川由美訳『イーティング・アニマル-アメリカ工場式畜産の難題(ジレンマ)』東洋書林、2011.
  • 萩原治子『変わってきたアメリカ食文化30年-キッチンからレストランまで』文芸社、2009.
  • キャサリン・マクレーン『ベジ・ダイニング-アメリカ栄養学による世界のヘルシーメニュー200選およびフードガイドピラミッドとベジタリアンについて』星雲社、2008.
  • マーティン・コーエン/榑沼範久訳『倫理問題101問(ちくま学芸文庫)』筑摩書房、2007.
  • ジョン・ティルストン/小川昭子訳『わたしが肉食をやめた理由(いのちと環境ライブラリー)』日本教文社、2007.
  • 北野玲文『わたし、ヴィーガンと出会う』愛育社、2006.
  • 田上孝一『実践の環境倫理学-肉食・タバコ・クルマ社会へのオルタナティヴ』時潮社、2006.
  • 秋田昌美『わたしの菜食生活-Cruelty Free Life』太田出版、2005.
  • ヘルムート・F.カプラン/まきぼう訳『死体の晩餐-動物の権利と菜食の理由』同時代社、2005.
  • 山下博司監修『国際理解を深める世界の宗教〈4〉ヒンドゥー教』ポプラ社、2005.
  • 鶴田静『ベジタリアンの文化誌(中公文庫)』中央公論新社、2002.
  • 鶴田静『ベジタリアン宮沢賢治』晶文社、2001.
  • メイ・R.ベーレンバウム/小西正泰訳『昆虫大全-人と虫の奇妙な関係』白揚社、1998.
  • 鶴田静『ベジタリアンの世界-肉食を超えた人々』人文書院、1997.
  • キャロル・J.アダムズ/鶴田静『肉食という性の政治学-フェミニズム-ベジタリアニズム批評』新宿書房、1994.
  • 栗田奏二編『日本食肉史基礎資料集成〈第423輯〉』栗田(東京)、1994.
  • ウォーレン・J.ベラスコ/加藤信一郎訳『ナチュラルとヘルシー–アメリカ産業の変革』新宿書房、1993.
  • ジョニー・ローガン/丸山京子訳『モリッシー&マー-茨の同盟』シンコーミュージック、1993.
  • 平本メリエル『PLANET ZOO 地球動物園』自由國民社、1992.
  • 垣本充『もっと気ままにベジタリアン-魚も食べて菜食健美(健康双書 <ケ043 >』農村漁村文化協会、1992.
  • 佐伯マオ『偉人・天才たちの食卓-ピタゴラスからヒトラー、宮沢賢治、マドンナまでみんなベジタリアンだった』徳間書店、1991.
  • ピーター・コックス/浦和かおる訳『ぼくが肉を食べないわけ』築地書館、1989.
  • 鶴田静『ベジタリアンの文化誌-食べること生きること』晶文社、1988.
  • エリーズ・ボウルディング/平野威馬雄訳『修道院の台所から-ベジタリアン料理と食のアンソロジー(ラィティ・ブックス)』文化出版局(東京)、1985.
  • アンナ・トマス/田淵有加訳『ヴェジタリアン-健康を維持するための菜食』作品社、1984.
  • フレデリック,J.シムーンズ/香ノ木隆臣, 山内彰, 西川隆訳『肉食タブーの世界史』法政大学出版局、2001.
  • 中村生雄『日本人の宗教と動物観 : 殺生と肉食』吉川弘文館、2010.
  • 鯖田豊之『肉食の思想』中央公論新社、2007.
  • 平林章仁『神々と肉食の古代史』吉川弘文館、2007.
  • 原田信男『歴史のなかの米と肉 : 食物と天皇・差別』平凡社、1993.
  • 筑波常治『米食・肉食の文明』日本放送出版協会、1969.
  • 鯖田豊之『肉食の思想 : ヨーロッパ精神の再発見』中央公論社、1966.
  • 加茂儀一『日本畜産史』法政大学出版局、1976.
  • 向後紀代美, 神崎宣武, 街道憲久『粉食文化と肉食文化』柴田書店、1981.
  • 森枝卓士『アジア菜食紀行』講談社、1998.
  • マイケル・ポーラン/ラッセル秀子訳『雑食動物のジレンマ』東洋経済新報社、2009.
  • 三浦耕吉郎『屠場 : みる・きく・たべる・かく : 食肉センターで働く人びと』晃洋書房、2008.
  • 全国部落史研究交流会編『部落史における東西 : 食肉と皮革』全国部落史研究交流会、1996.
  • 野上ふさ子『新・動物実験を考える : 生命倫理とエコロジーをつないで』三一書房、2003.
  • 崎谷博征『「原始人食」が病気を治す(ヒトの遺伝子に適合した物だけ食べよう)』マキノ出版、2013.
  • ハーヴィー・ダイアモンド/松田麻美子訳『フィット・フォー・ライフ-健康長寿には「不滅の原則」があった!』グスコー出版、2006.
  • 松田麻美子『女性のためのナチュラル・ハイジーン─生理痛から乳ガン・更年期障害まで、「女性の悩み」すべて解消!』グスコー出版、2007.
  • ハーヴィー・ダイアモンド『ナチュラルダイエット─必要なのは3つの食習慣だけ』ディスカヴァー・トゥエンティワン、2004.
  • T・コリン・キャンベル/松田麻美子訳『葬られた「第二のマクガバン報告」(上巻)』グスコー出版、2009.
  • T・コリン・キャンベル/松田麻美子訳『葬られた「第二のマクガバン報告」(中巻)』グスコー出版、2010.
  • T・コリン・キャンベル/松田麻美子訳『葬られた「第二のマクガバン報告」(下巻)』グスコー出版、2011.
  • ハワード・f・ライマン/船瀬俊介訳『まだ、肉を食べているのですか─あなたの「健康」と「地球環境」の未来を救う唯一の方法』三交社、2002.
  • オーガニックベース『マクロビオティック、はじめました』アスペクト、2007.
  • エリック・マーカス/酒井秦介訳『もう肉も卵も牛乳もいらない!』早川書房、2004.
  • 秋田昌美『わたしの菜食生活』太田出版、2005.
  • 山田二郎著/橋本宙八監修『食の安心とマクロビオティック -調和のとれた心とからだと食-(ぐっと身近に人がわかる)』技術評論社、2011.
  • 久司道夫『久司道夫のマクロビオティック 入門編(Kushi macro series)』東洋経済新報社、2004.
  • 大森 一慧『からだの自然治癒力をひきだす食事と手当て 新訂版』サンマーク出版、2008.
  • 久司道夫『THE マクロビオティック』マガジンハウス、2005.
  • 久司道夫『マクロビオティックをやさしくはじめる』成甲書房、2004.
  • 久司道夫『マクロビオティック入門─食と美と健康の法則』かんき出版、1997.
  • 桜沢如一『ゼン・マクロビオティツク─自然の食物による究極の体質改善食療法』日本CI協会、2001.
  • 久司道夫『マクロビオティック健康診断法』日貿出版社、2005.
  • 久司道夫『マクロビオティックが幸福をつくる』成甲書房、2005.
  • 桜沢如一『無双原理・易─「マクロビオティック」の原点』サンマーク出版;新編集版、2004.
  • 奥津典子『マクロビオティック おいしく元気になるお買いもの ~きょうからはじめられる厳選食材と道具ガイド&レシピ(COMODOライフブック)』技術評論社、2012.
  • 『長く健やかに生きる!マクロビオティック食養生大全』洋泉社、2004.
  • 久司道夫『マクロビオティック健康法』日貿出版社;新装改訂版、2004.
  • 佐藤美奈子『マクロビオティックを楽しむための7つの方法』マクロビオティック屋 たね、2013.
  • 奥津典子『マクロビオティックのお買いもの in ORGANIC BASE kitchen』技術評論社、2005.
  • *『マクロビオティックムーブメント─マクロビオティックとその歴史がわかる一冊』日本CI協会、2012.
  • 御園 あき『マクロビオティックひとりレシピ』講談社、2006.
  • *『マクロビオティック スタートブック(オレンジページムック)』オレンジページ、2007.
  • 久司道夫『マクロビオティック「自然療法」』日貿出版社、1999.
  • 久司道夫『食養人生読本─マクロビオティック健康と幸福の人生設計』日本CI協会;刊行会版、2005.
  • 奥津典子『本当に怖い低血糖症 マクロビオティックが現代の病を治す』講談社、2008.
  • 久司道夫『地球と人類を救うマクロビオティック─世界平和実現は食生活の改善から』たま出版、2001.
  • 若杉友子『子宮を温める健康法』WAVE出版、2012.
  • 若杉友子『これを食べれば医者はいらない』祥伝社、2012.
  • 菊池妃世后『マクロビオティックを始めるための本』エイ出版社、2009.
  • カノウユミコ『やさいのかみさま』小学館、2011.
  • 持田 鋼一郎『世界が認めた和食の知恵─マクロビオティック物語』新潮社、2005.
  • 若杉友子『長生きしたけりゃ肉は食べるな』幻冬舎、2013.
  • 若杉友子『若杉友子の「一汁一菜」医者いらずの食養生活』主婦と生活社、2013.
  • 久司道夫『顔でもわかる健康チェック─クシマクロビオティック望診法』日貿出版社、2008.
  • 岡部賢二『心とからだをキレイにするマクロビオティック』PHP研究所、2010.
  • 桜沢如一『魔法のメガネ─物の見方、考え方』日本CI協会;第3版、2004.
  • 東城 百合子『「免疫力が高い体」をつくる「自然療法」シンプル生活』三笠書房、2010.
  • 日本CI協会『マクロビオティックガイドブック─体と心をはぐくむ食養法』日本CI協会、2001.
  • 若杉友子『体温を上げる料理教室─いまの健康法は間違っている正しい食事に変えなさい』致知出版社、2011.
  • 岡部賢二『マクロビオティックが効く!家族を内部被ばくから守る食事法』廣済堂出版、2011.
  • 桜沢如一『宇宙の秩序─自然・人間・精神・社会を貫く法則』日本CI協会、2003.
  • 田中愛子『免疫力を上げる一生モノの「食べ物・食べ方」』三笠書房、2011.
  • 橋本ちあき『自然に産み、自然に育てる─ちあきのマクロビオティック・タイム』地湧社、2007.
  • 久司道夫『10代からのマクロビオティックス』河出書房新社、2011.
  • 久司道夫『マクロビオティック健康法─正食のすすめ』日貿出版社、1979.
  • 松岡四郎『松岡四郎が語るマクロビオティック〈2〉生活の中にある陰陽をつかむ』柘植書房新社、2011.
  • 柿本和子『マクロビオティックに学ぶ暮らしの知恵─食べること、生きること』日貿出版社、2010.
  • 中美恵『中美恵のキレイになるマクロビ教室 食べるエステ』講談社、2007.
  • 阿部一理『寝たきりにならない腸づくり──60歳からはじめる健康法』コスモトゥーワン、2013.
  • 正岡慧子『病気をよせつけない新食事読本─体内浄化のこつ、マクロビオティック薬膳』秀和システム、2006.
  • 日本CI協会『マクロビオティック食材の陰陽表』日本CI協会、2013.
  • 松岡四郎『マクロビオティック ほんまもんの健康法』柘植書房新社、2003.
  • 山田二郎『食の安心とマクロビオティック 』技術評論社、2011.
  • 植田雅俊『食生活を改善すればいろんな病気が治る』、2013.
  • 久司道夫『暮らしの中のヘルスケア マクロビオティックパームヒーリング手のひら療法とは何か』日貿出版社、2006.
  • 民『ライスビート─たべてきこえるマクロビオティック』mille books、2008.
  • 福山さき『ポケット図解 マクロビオティック 正食の心得 健康読本』秀和システム、2007.
  • 菅原明子『すぐに役立つ五訂食品成分表』池田書店、2001.
  • 細川 順讃『食養読本 女性編』日本CI協会、2008.
  • 松岡四郎『マクロビオティック ほんまもんの健康法』柘植書房新社、2003.
  • 松岡四郎『松岡四郎が語るマクロビオティック〈1〉桜沢如一先生とMI塾』柘植書房新社、2011.
  • ローラ・小林『たべてやせるマクロビオティック』文化創作出版、2004.
  • 山田英知郎『健康と元気のためのマクロビオティックのすすめ』秀和システム、2006.
  • 中美恵『美しくなる食べ方 マクロビ美顔法』ソフトバンククリエイティブ、2009.
  • 高橋昌裕『レノン「イマジン」からマクロビオティックへ』創英社/三省堂書店、2011.
  • オレンジページ『マクロビオティック お取り寄せ』オレンジページ、2005.
  • 『OS マクロビオティック・ムーブメント』、2012.
  • 伊藤悦男『がん患者は玄米を食べなさい』現代書林、2009.
  • 大森 一慧『からだの自然治癒力をひきだす生きかた』サンマーク出版、2009.
  • 西邨 マユミ『ハッピー・プチマクロ』講談社、2008.
  • 伊藤翠『健康を手づくりするマクロビオティック式養生生活』洋泉社、2006.
  • 木村重一『一週一菜の奇蹟』サムライタイムズ社、2013.
  • 桜沢如一『洋医学の哲学─最高判断力の書』日本CI、1974.
  • 松岡四郎『松岡四郎が語るマクロビオティック〈3〉実践のための心得』柘植書房新社、2012.
  • 渡邊茂『主食の質が人生を変える!』サムライタイムズ社、2013.
  • ロリー・フリードマン/ウイアー・美由紀訳『スキニービッチ 世界最新最強!オーガニックダイエット』ディスカヴァー・トゥエンティワン、2008.
  • 久司道夫『マクロビオティック食事法〈下〉』日貿出版社、1990.
  • 蒲原聖可『ときどきベジタリアン食のすすめ ビーガン、マクロビオテックから総合栄養学まで』日本評論社、2011.
  • 兎龍都『みっつめの目─生命の原点にたちかえるマクロビオティック』新風舎、1999.
  • 西邨 まゆみ『小さなキッチンの大きな宇宙』カナリア書房、2005.
  • 桜沢如一『健康の七大条件』日本CI協会;復刻版、2007.
  • 田中 波留子『食は人をつくり人をほろぼす』かのう書房、1994.
  • 久司道夫『導引 精神を向上させ心とからだを強くするエクササイズ』日貿出版社、2007.
  • 細川順讃『食養読本 生活習慣病編』日本CI協会、2009.
  • 高千穂桂子『私のダイエット』ジュピター出版、2000.
  • 甲田 光雄『欧米でブームの食養法・マクロビオティック』ヘルス研究所、2005.
  • 山口政昭『異郷』梓書院、2013.
  • Megu『悩みが消える食卓』サンマーク出版、2011.
  • 小出海哥子『マクロビオティック・クッキングブツク』日本CI協会、2007.
  • 岡部 賢二『ぐずる子、さわぐ子は食事で変わる!』廣済堂出版、2013.
  • 西邨 まゆみ『超実践版マユミ式 プチマクロダイエット』講談社、2012.
  • 山口タカ+や組『オーガニック電話帳』グリーンハンド、2008.
  • 桜沢如一『生命現象と環境』日本CI協会、1972.
  • 橘みのり『野菜で体がよみがえる』草思社、2009.
  • 松本 幸夫『桜沢如一の自由人思想に学ぶ』BABジャパン出版局、1998.
  • 桜沢如一『平和と自由の原理─東西文明綜合原理の探求』日本CI、1973.
  • ジェイン・プラント『乳がんと牛乳』径書房、2008.
  • 秋田 昌美『わたしの菜食生活』太田出版、2005.

削除

  • 春家うたね『幸福のビリケンさん』2013、学事出版.
  • 泉美咲月『40代大人女子のための開運タイごほうび旅行』2013、太田出版.
  • 内記正時『マコトの日本人へ奥義編「日月神示」神一厘のすべて-スメラの民の覚醒がついに最後の岩戸を開く(超☆どきどき)』2013、ヒカルランド.
  • CNNEnglishExpress編『CNNニュース・リスニング2013春夏-CD&電子辞書版付き』2013、朝日出版社.
  • 沢田俊子『クマに森を返そうよ』2013、汐文社.
  • 椎名誠『続 大きな約束(集英社文庫)』2012、集英社.
  • マガジンハウス編『アンアン料理帖 冬(an・an cookbook)』2011、マガジンハウス.
  • Boojil『おかっぱちゃんの好きになる人 難あり男子』2011、ホーム社;集英社.
  • 椎名誠『ナマコのからえばり(集英社文庫)』2010、集英社.
  • 行正り香『行正り香の「今日はおうちでレストラン」-気分で選ぶ20コース+シンプルレシピ30』2010、小学館.
  • 潮凪洋介『LOHAS LOVE』2009、木楽舎.
  • 大屋厚夫『雑木林の博物誌 <1 >冬の鳥たち』2009、出版芸術社.
  • 黒田基子/リチャード・モン訳『日本の料理(対話ニッポン双書)』2009、IBCパブリッシング.
  • 窪寺恒己編『海に生きるものたちの掟-食うか食われるか、命を受け継ぐ食物連鎖の秘密(サイエンス・アイ新書)』2009、ソフトバンククリエイティブ.
  • 丸元喜恵『野菜と魚の栄養ごはん-丸元淑生理論らくらく実践 心と体が元気になる!』2009、講談社.
  • 張志和『パンダフルデイズ』2008、集英社.
  • 日本文芸社編『野菜の達人レシピ-無駄な、くおいしく、手際よく!プロ直伝のレシピ&アイディアが満載!!(実用BESTBOOKS)』2008、日本文芸社.
  • 安田正『新発想!P.C.G.方式英文速読&多読スタートブック』2007、ジャパンタイムズ.
  • 矢部武『アメリカのベジタリアンはなぜ太っているのか?』2007、あさ出版.
  • 野田絵梨奈『Letsホビングリッシュ!英語でお料理』2007、ジャパンタイムズ.
  • 川端有子『子どもの本と”食”-物語の新しい食べ方』2007、(町田)玉川出版部.
  • 熊田千津『元気が出るスープ』2005、文化出版局.
  • ウェンディ・リチャードソン/若桑みどり日本語版監修『描かれた食べもの(名画のなかの世界 <1 >)』2005、小峰書店.
  • kiki『おばんざい&京野菜のイタリアンー京都町家のだいどこから(講談社のお料理BOOK)』2004、講談社.
  • ドン・ボスコ『PASTA(パスタ)』2004、United Publishers Services Limited(発売).
  • アーデン・ムーア/もとしたいづみ訳『犬デリレシピ-ペットがよろこぶヘルシーごはん(MARBLEBOOKS)』2004、中央公論新社(発売).
  • 代田未来『インナーアンダーシー』2003、新風舎.
  • ダグ・ジョーンズ/佐原みどり訳『ニューヨーク野菜配達物語-マイ・ブラザーズ・ファーム』2003、家の光協会.
  • 浅川和也『Inspring English Reading Activity Book-リーディングマスターコース』2003、金星堂.
  • 八太昭道『ごみから地球を考える(岩波ジュニア新書)』2002、岩波書店.
  • 加藤裕子『「シャキッと炒める」を英語で言うと』2002、幻冬社.
  • 田口犬男『アルマジロジック』2002、思潮社.
  • 緑ゆうこ『イギリス人は「理想」がお好き』2002、紀伊国屋書店.
  • 森枝卓士『食べもの記(写真自然誌シリーズ)』2001、福音館書店.
  • 丸元淑生『楽しもう一人料理-丸元淑生のからだにやさしい料理ブック(講談社のお料理BOOK)』1999、講談社.
  • 山本益博『ずばり、この味-「うまいの、なんの!」SPECIAL EDITION』1999、講談社.
  • 丸元淑生『家庭の魚料理(丸元淑生のからだにやさしい料理ブック)』1999、講談社.
  • 霍野晋吉監修『プチペットにとことん甘えてもらう本-ハムスター、うさぎ、フェレット、プレーリードッグ(青春BEST文庫)』1999、青春出版社.
  • 小川洋子『アンジェリーナ-佐野元春と10の短編(角川文庫)』1997、角川書店.
  • 団伊玖磨『さて パイプのけむり(朝日文庫)』1996、朝日新聞社.
  • 池田裕文『遥かなるパン-聖書の中の日常生活 <3 >パン(カラー版)』1996、教文社.
  • 丸元淑生『丸元淑生のシンプル料理 <2 >-さらに進化した健康メニュー&レシピ集』1995、講談社.
  • 和田剛一撮影『WING-野鳥生活記』1995、小学館.
  • 川上光正『ヨガ葉根菜食メニュー(トクマのP&Pブックス)』1993、徳間書店.
  • 小川洋子『アンジェリーナ-佐野元春と10の短編』1993、角川書店.
  • 竹内均『頭にやさしい新雑学読本 <3 >食べ物は味方 元気な体の博物誌(快楽脳叢書 <43 >)』1993、同文書院.
  • 渡辺祥子『食欲的映画生活術』1992、早川書房.
  • 宮崎玲子『台所から覗く北の国と南の国-火と鍋の暮らし <下 >』1992、原書房.
  • 滝悦子『博多発 味な男たち』1992、ぎょうせい.
  • 八太昭道『ごみから地球を考える(岩波ジュニア新書 <192 >)』1991、岩波書店.
  • 鶴田静『ベジタリアンの文化誌ー食べること生きること』1988、晶文社(東京).
  • 草双紙霞『ベジタリアンの悪あがき-えさづくし』1986、(中井貞子)(東京).